宮崎美子、奇跡の61歳の秘訣は、絶妙なポージング!?

自分は20日発売の週刊現代でその衝撃写真を唖然としながら目にしました・・デビュー40周年を記念してカレンダー販売。宮崎美子の突然の61歳ビキニ姿に同世代はもちろん、世代を超えてざわつきが隠せません。「61歳・・年齢なんて関係ない美しさ」。61歳にして、出るところは出て、引っ込めべくは、引っ込んでいる素晴らしいスタイル。これには、女性からもその美しさに感嘆の声が止まらない。

宮崎美子、61歳のビキニ姿が世代を超えての衝撃走る

 女優の宮崎美子(61)が芸能生活40周年を記念した「宮崎美子 40周年 カレンダー&フォトブックセット」で40年ぶりとなるビキニ姿も披露し、SNSで大きな話題を呼んでいる。宮崎にとって人生初のカレンダーは限定生産。ちなみにアマゾンでの予約販売ではカレンダー部門第1位でベストセラー(10/22現在)の売れ行き。
宮崎が水色や黒のビキニ姿の写真が公開するやいなや、リアルタイムのトレンド入り。大反響!「奇跡の61歳」「若い頃よりスタイルが良くなってて驚いた!!」「年齢なんて関係ない美しさだね」「宮崎美子さんのビキニ姿が衝撃すぎて頭からはなれない あれはすごい…」などなどの声が後を絶たず。

宮崎に写真撮影の話しがあったのは、なんと2週間前。よくぞこじらせずに快諾して下さりました。

本人暴露する、なぜ奇跡の一枚に仕上がったのか

簡単に言うと、本人曰く寄せて伸びるのポージングで見事な谷間とプラス伸びでさらに美しく・・
と謙遜してましたが、そんな小細工使わなくても、他の写真を見れば
その豊満さ、スタイルの良さは、週刊現代の袋とじになるのも納得です。
もはや、寄せるテクニック必要もない・・素晴らしい。

カズレーザー曰く、「鬼滅」に勝った宮崎美子の〝奇跡〟を「後世まで語り継ぎたい」

カレンダーという狭いカテゴリーとはいえ、アマゾンでの堂々の1位は強烈過ぎ。
今や社会現象にもなっている鬼滅の刃を打ち負かしての1位なだけに、


 宮崎は熊本大学時代、写真家・篠山紀信氏が撮影した「週刊朝日」の表紙でデビュー。「いまのキミはピカピカに光って」のフレーズが記憶に残るテレビCMの水着姿で全国区になった。
若い世代にはクイズにちょくちょく出てくる賢そうなおばさんという印象の方々も多いが、さすがに40年前のCMは知らない。
あの、可愛さ、スタイル・・本当にやばかった、あの当時も衝撃が走りまくりました。
個人的には、石田えりのライザップといい勝負くらいの衝撃です。

篠山氏との撮影に臨んだ宮崎は「40年前に戻ったような新鮮な気持ちで撮影しました。お天気も良く、気持ちよく、気づいたら泳いでいました。カレンダーということで、来年は良い年になれば」と述べている。

「いまのキミはピカピカに光って」のメロディーにのせ、ジーパンを脱いでビキニになる姿が話題を呼んだ。今回の撮影を担当したのは、熊本大在学中の宮崎を「週刊朝日」の表紙で撮影し、同CMの出演をオファーした写真家の篠山紀信氏(79)。

 「うわ~ めちゃ可愛い」「体型綺麗すぎか」「61歳であのスタイルやべえなぁ」など、
「えぇ………。そのスタイルはズルすぎんか…? 61歳のスタイルと違う…。肌のハリも良く、体型維持が素晴らしい。そして昔と変わらず可愛い」「あの優しいほっこりしたお母さんの役の宮崎さんが、、スタイルすばら いやほんと!なんか元気もらえた」「すっごくスタイル良い!それにとっても健康的な感じ」「還暦越えてもビキニがお似合いなんて、レジェンドの枠を越えちゃってます!」

女性陣の巷の声

 「この状態を維持する努力脱帽です」
「素晴らしい身体…う…羨ましい…! 叶姉妹といい、努力されてるんだな」
「61歳のビキニ姿とかどこに需要あんの?とか思ったけど宮崎美子さんの体型がわたしの想像している60代じゃなくて綺麗すぎて焦った」
「還暦であの体型維持、、最早ホラー 半分の年齢なのに全然維持とか無理だわ」
「還暦過ぎたマダムに負けた気がして少し悔しい気分になる」
「体型キープはもちろんなんだけど、若さを残しつつも年齢相応の美しさも感じる」
「聡明で好き。年相応の枯れ具合が美しい。憧れ」
「この人の柔らかな印象って、歳を重ねても変わらないよね」

宮崎美子本人が語る61歳にしてその美しさのわけ

それは、なんとラジオ体操でした。

予約殺到のカレンダー

なぜ宮崎美子の水着の話題で、志村けんが思い起こされるのか

 はるか昔、当時、「8時だョ!全員集合」の中で、志村のモノマネがあったから。
「宮崎さんの水着のCMと言えば志村けんさん思い出す」「どうしても志村けんさんの、あの!!『今の君は、ピカピカに~』が頭に浮かんでしまう」など、残念ながらコロナで亡くなった志村けんのあのパロディーネタが蘇る世代も相当数にのぼる。

 20日発売の「週刊現代」では、カレンダーとは別のショットなど11ページにわたりグラビアで特集される。

宮崎美子が「いまのキミはピカピカにひかって」の曲をバックに

なぜ、宮崎美子は61歳にして水着でのグラビアを披露したのか

今回、水着を披露した理由について、宮崎は「スッキリ」にコメントを寄せた。

 「今年デビュー40周年で、何か記念になることを、と思い、まだ作ったことのないカレンダーをやろうと。水着撮影は、カレンダーが四季を感じる物ですし、篠山さんですし、九十九里まで行くことですし…という流れで水着にもなりました」と、カレンダー撮影を決めたことから、四季を表す要素として、自然な流れで水着になったという。

 また、デビューが、今回の撮影に携わった篠山紀信氏の週刊朝日のグラビアだったことも後押しとなったようだ。

 「久しぶりの地方ロケで、お天気もよく、皆で出かけて篠山さんとも久しぶりなので、この感じ!って思いながら楽しく撮影しました」と久々の撮影も堪能した様子だった。