斉藤慶子が還暦黒ビキニ披露、キッカケは宮崎美子

宮崎美子が先日出版した、還暦グラビアに刺激を受けた、斉藤慶子(60)が往年の黒色ビキニもあり。衝撃の還暦ビキニ姿を7月16日号週刊現代に披露してくれた。
およそ30年ぶりとなる水着グラビアは、往年を想起させます。肌、艶、直接確認したいぐらいにキレイで、美熟女過ぎる。好みは別れるであろうが、宮崎美子を超える!?
仕上がり具合がやばいです。

斉藤慶子「還暦だってビキニを着られるという勇気を女性の皆さんに持ってほしい」

スタイル抜群の、セクシー黒ビキニを披露してくれた斉藤慶子。

還暦でのグラビア披露のキッカケとなったのは、やはり、宮崎美子であった。
奇しくも、宮崎美子は、斉藤慶子と同じ熊本大学の先輩。
かつては、宮崎美子2世と呼ばれてもいた。
そんな、先輩である、宮崎美子が出した、カレンダーは、同時期に出て、社会現象にもなった鬼滅の刃を抜く驚異の売り上げ。

大きな刺激をもらいうけた斉藤慶子は還暦だってビキニを着られることを再度、自らのボディーで証明してくれた。

注目度の高さでは、斉藤慶子も負けていない。
胸の谷間も素晴らしく、もしやサイズアップ!?を思わせる、宮崎美子に肉迫する渾身の袋とじの9ページ。
昔ながらのファンはもとより、幅広い美熟女ファンにとっても待望のグラビア。

60歳を迎えた女優斉藤慶子が、週刊現代」で9ページにわたり、約30年ぶりの水着姿を披露する。
このほど、セクシーな黒色のビキニに、はじけるスマイルを浮かべた先行カットが解禁された。
斉藤「宮崎美子さんのグラビアを拝見して、こういうのもすてきだなと思って挑戦しました。私たち世代の元気になれたらうれしいですね。カメラマンも若い頃にお世話になった野村誠一さんだったので、安心して水着になることができました」
「普段はスカートもはかないし、海に行っても水着を着ることがほとんどないので、いまの私にグラビアは遠い世界のことでした。でも、宮崎さんのグラビアを目にした時に、すごく素敵だなと思って」
と、コメントしている。

斉藤慶子の変わらぬスタイルの秘訣は?

これだけ、しっかりとくびれて、カラダが垂れていない感じが素晴らしい。
女子大生のとき、JALのキャンペーンガールとしてデビュー、宮崎美子と同じくミノルタのCMなど、
当時は、グラビア界を賑わす、時の人。

そんな斉藤の、美ボディーの秘密はとても気になるところです。
かなりの、節制や日々のトレーニングを課しているのだろと、思いきや・・

普段は、まったくと言っていいほど、運動はしない、にもかかわらず、20代の頃から、カラダの体重、サイズと変わらないという。

特に、ジム通いもなく、たまに思い立って腹筋するぐらい。
黙々と歩いたりなどが好きではないようです。

斉藤慶子「20代の時に自分が撮ってもらった思い出も蘇ってきて、あの頃のことを懐かしく、いとおしく思っていたんです。そんな時に、グラビアのお話をいただいて、今の自分にできるかチャレンジしてみようと。カメラマンの腕がいいから、修整や加工はまったくしてないんですよ(笑)」

「(夫は)最初『えっ、水着!?』と驚いていましたが、仕上がりを見て『綺麗だと思った』と言ってくれました。娘の反応は『ヤバっ!』って。いい意味だと捉えています(笑)」

旦那さん、更には、既に、成人されてる娘さんも、驚きの反応。

ただ、今回の、九十九里浜でのグラビア撮影の話があった時。
撮影に向けての4か月ほどは、腹筋やストレッチに励んだ。
美熟女、芸能部門が熱いです。
テレビにも復帰して欲しい。

宮崎美子に続け!斉藤慶子
斉藤慶子2022水着カレンダー [ 斉藤 慶子 ]