吉野七宝実の干物カレンダーが待ちきれない

アウトデラックスで、大好評のグラビアアイドル、吉野七宝実の干物グラビアカレンダー。待望の続編がオンエアされた。今回は、まだカレンダーが完成してないので、残りの月を埋めるべく、吉野七宝実は、自らその材料となる、魚を捕獲するべく。荒れる、大海原へと向かった。なんだかんだと、あと少しです。

マツコも欲しいと絶賛、吉野七宝実の干物カレンダーは芸術性も高い


2021年1/21日の第一弾の放送からはじまった、人気企画。
厳しめのマツコが久々に欲しいと言うほどに非常に出来栄えの良いカレンダー。やはり、季節の魚を、月ごとに追いかけるので、まとめ撮りは出来ない。
もうしばらくは、かかる感じですね。
いまや、干物グラビアアイドル・吉野七宝実として有名だが、干物以外でも水着写真集やDVDも出す、アイドル。


得意の釣りを活かしてのアート的なカレンダー作り。
今でこそ、アウトデラックスでの登場はなれたかんじであるが、最初の魚でカラダを隠して、グラビアにする発想はインパクトあり過ぎでした。
なんだかんだと、もう第三弾となる6/24日放送の『アウト×デラックスSP』で人気のアウトカレンダープロジェクト。

 自ら釣った魚を身にまとい、カレンダーを作成する同プロジェクト。第1弾では荒れ狂う海でマダイやマハタを釣り上げ、第2弾では東京湾のモンスター・クロアナゴ、幻の深海魚・アブラボウズを釣り上げ、

 「ここからが第2章のスタート」と語る吉野は、新たな挑戦として「シースルーグラビア」を行うと宣言。今回は6~7月のカレンダーを作成するために釣りロケを敢行し、吉野が若干苦手だという、ルアーフィッシングで“ある魚”を釣り上げる。東京湾の怪魚ともまさかの遭遇を果たした今回の企画で、魚を愛する吉野が新境地にたどり着く。

自ら釣った魚での作る干物カレンダー。吉野七宝実はガチの魚好き

荒れる海に自ら出向いて、なかなか釣れない魚を釣り上げたり、それを、業者用?かと思う、特大まな板で見事にさばいて、三枚におろしたり。

まず到底釣るのは不可能であろう、幻の深海魚もなんなく釣り上げたりと、釣りの腕前はプロレベル。
吉野の自宅の写真を見れば、そのガチ度は一目瞭然。

釣りだけでなく、調理の腕前も素晴らしい。自宅に置かれてるまな板など、見たことないようなサイズのプロ仕様。
かなりの気合を感じます。
見た目のギャップもあいまって、これは、アウト効果で更に不安増えそうですね、見入っちゃいます。
実際、インスタのフォロワーも増えてるようです。

干物カレンダーもエロいだけでなく、マツコが絶さするように、実に芸術性が高い。はやく欲しい・・

アブラボウズなどは、滅多に市場に出ない魚をなんなく釣り上げる、運と実力を合わせ持つ

超持ってる吉野七宝実

吉野七宝実の釣りは真剣そのもの、原動力は干物カレンダーの完成させること

今回の放送では、黄金の魚を求めて、いつものように、船で沖合いへ向かった。
なかなか思うように釣れずに、苦戦を強いられる吉野。
かなりの、揺れに、船酔いで苦しむ吉野。なんと3時間越えで頑張る姿が、辛そう

吉野にそうまでして、釣りをさせるのは、今回で第4弾となるアウトの人気企画にもなってる・・
ファンはもとより、吉野本人もカレンダーの完成を強く望んでいるのが、強烈な原動力となっている。

それにしても、普段は、今まで、船酔いの場面がなかった吉野が珍しく、苦しみながら
なんだかんだと、5時間が経過するところで、
黄金のシイラを釣り上げた!さすがというか、すごい根性だ!本当にお疲れさまでした。

8月のカレンダーとなったシイラと藻。
ただ、かなり、藻が面積を取って、せっかくのボディーを隠す、そして吉野七宝実は、更に
何げに、脚をあげたポーズ・・

これには、小原ブラスが脚上げは禁止!とダメ出し・・
たしかに、藻もいらないし、脚をあげないほうがよりエロイ感じになりそう。

9月のカレンダーは、タコ。ぬめりもあいまって、エロ暴発

タコのぬめりで吉野七宝実のカラダのテカリがやばいことに・・
矢部、マツコと興奮が隠せない