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宮川大輔、藤本敏史(FUJIWARA)ジミー大西は前回に引き続いての連続出場。
そして、新たに今回は、
・日村勇紀(バナナマン)
・児嶋一哉(アンジャッシュ)
・小峠英二(バイきんぐ)
・大島美幸(森三中)
・津田篤宏(ダイアン)
・吉村崇(平成ノブシコブシ)
・斉藤慎二(ジャングルポケット)
の合計10名による、持ち寄り各自100万円のトータル1000万円の奪い合い、サバイバルゲーム。


前回は、時間内に決着がつかずに優勝者なし・・
結局あの賞金はどうなったんでしょうか?

今回は、そんな前回の反省に基づいてか、笑わないだけの守りの姿勢では優勝できないように改変されたルール。
いかに、相手を笑わせたかを松本がチェックして加算するポイント制を取り入れた。

たしかに、前回は、笑う気配すら前半見えなかった・・久保田和靖(とろサーモン)、
アントニー(マテンロウ)、川原克己(天竺鼠)など、ゲラ芸人との差が激しかった。

結果的には、最後まで残ってほしかった、ジミーが早々と消えたが、笑いでは攻めてたので、
今回は期待したい。

と思ってたが、今回も開始早々、自ら笑って早くも松本から警告(一応早すぎるのでイエロー一歩手前)・・・

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開始前の松本評では、
優勝候補には、笑いの有段者日村。


意外?にも高評価だったのが、ジャングルポケットの斉藤。
劇団出身で独特の笑いは松本曰く、自分の持ってないものを斉藤は持っている・・
もっと、お客さんに受けてもいいのに・・
とかなりの高評価。
たしかに、独特で面白い。

しかし、児島にいたっては 、攻めも守りも・・プリントミス・・と
これには笑った。